キワ、ヌキありなしなどゼロから解説!サービスの流れ①

リラクゼーションサロンで癒しのひととき♥

サービスの流れ① 店舗型・マンション型編

初めてのエステって緊張しますよね。 お店によって利用方法は異なりますが、ここでは店舗型・マンション型のメンエスサービスの流れをご説明します。
「癒し×イヤラしい」を目的にメンエスに行くのなら、ぜひリラックスして施術に望みたいものです。 お店によって利用方法は異なりますが、ここでは一般的だと思われるものをご紹介します。
店舗型やマンション型の場合、多くは一般店になります。 一般店の中にはセクシーなサービスが一切ない「超健全店」も存在しますので、ご注意ください。 といっても、サイトを見ればなんとなく予想はつくと思います。 あなたの期待に応えてくれそうなお店を選びましょう。

店舗型、マンション型の場合 ※主に一般店

まずはお店探し

メンエス探しの定番はもちろん、インターネット。 ネット上には様々なメンエスのポータルサイトが存在します。 超健全店とキワ店の違いは「男性専用」「鼠径部のマッサージが売り」「セラピストのユニフォームの露出が高い」といった部分に着目すれば、すぐにわかると思います。詳しくは メンエスの見キワめ方 をご覧ください。

お店が決まったら予約

多くのメンエスが予約制になっています。 行きたいお店を見つけたら 「自分の名前」「予約したい日時」「コース」「フリーもしくはセラピストを指名」など電話やLINE、 またはオフィシャルサイトの予約フォームから伝えます。 店舗型の場合、お店の住所を公開していない場合は、最寄駅からお店に電話し、道案内してもらいます。
マンション型の場合、ショートメールやLINEで予約時間と住所の案内が来ますので、指定の部屋まで行きます。

セラピストとの対面

いよいよセラピストとご対面。一番ドキドキする瞬間ですね。
時間になったら店舗または指定のマンションまでいきます。 店舗型の場合は予約時に告げた名前をスタッフにいいます。 マンション型の場合は部屋のインターフォンを鳴らしましょう。
セラピストと対面したら、簡単な問診があります。 どんな施術を受けたいか、念入りにやってほしい個所、アロマの好みなどもあればこの時に伝えます。 お店によってはウエルカムドリンクが出されます。 メンズエステは先払いが多く、ここで料金の支払いを促されます。

施術開始前にシャワー

施術前にシャワーを浴びることで血行を良くし、オイルトリートメントの浸透を高めます。 アカスリや洗体がない場合は、汗を流す程度にササッと終わらせましょう。 シャワー後はお店が用意している紙パンツを穿き、バスタオルを腰に巻いて出ます。
※紙パンツのないまたは穿かなくても良いお店もあります。
※一般店の場合、基本的にセラピストが触れるところ以外はバスタオルがかけられます。

施術開始

うつ伏せからマッサージ開始です。ベッドまたはマットに横になり全身をほぐします。
軽く全体をほぐしたら、メンエスの醍醐味である、オイルマッサージに移行します。 オイルが苦手な場合はパウダーを扱っているお店もありますので、事前に確認しましょう。
セラピストはお客に跨り、大胆な格好で密着マッサージを施してくれます。 部屋には大抵大きめな鏡が置いてあるので、セラピストを様々な角度から眺めることができます。(いわゆるミラーアタックです)
ここからのサービス内容はお店によって大きく変わってくるため割愛します。

施術終了

アロマオイルを落とすため、再びシャワーを浴びてから着替えます。 ヌキなしの場合、 家まで我慢できずに一人ここで発射するお客も多いようです。 お店によってアフタードリンクが出されるので、その場合はセラピストと談笑しつつ一服してから帰ります。

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